【seeds 植物の生産性向上】植物の有用性を引き出す:CRES-T法をもちいた植物機能改変

『植物の有用性を引き出す:CRES-T法をもちいた植物機能改変』

  埼玉大学 大学院理工学研究科 准教授 池田 美穂

 

■研究のアピールポイント

1遺伝子の改変で、植物の形・生育特性・代謝などを自在に改変します

・環境耐性を変える

・形を変える

・物質生産を変える(タンパク質アップや油脂含量アップ)

 

■技術概要

転写因子にリプレッションドメイン(RD)を融合したキメラリプレッサーを用いて、元の因子の機能を優性的に抑制

 

 

 

〈連絡先〉埼玉大学オープンイノベーションセンター

 ☎ 048-858-3849 ✉ coic-sangaku@ml.saitama-u.ac.jp

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