メールNEWS 5号

2018-6-25

NEWSの 5号が

 

協力パートナー企業 フジサンケイビジネスアイ webサイトイノベーションズアイより配信されました。

 

※リンク先は当協会webサイトに変更しています。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

『イノベーションズアイ』産学連携情報 2018.6.25

 

 

大学のニーズやシーズ、イベント情報などの産学連携に関する情報を

毎月第四月曜日に会員の皆さまにメルマガでお届けします。

 

産学連携情報ページ

http://www.innovations-i.com/15869.html

 

一般社団法人 産学連携推進協会

http://www.innovations-i.com/15870.html

 

―<メニュー>――――――――――――――――――――――――――――

 

1.【大学の研究シーズ】

高齢者関連のシーズ

 

2.【講演・シンポジウム・イベント情報】

東北大学 東北大学スタートアップガレージ

 

3.【その他の産学連携情報】

鳥取大学 医学部保健学科 生体制御学

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1.【大学の研究シーズ】高齢者関連のシーズ

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

■尿発電を用いたバッテリレス無線尿失禁センサシステム

失禁時の排尿を用いて発電する尿発電をおむつへ適用させ、

その電力で無線機を駆動して尿失禁を知らせる、電池交換不要なセンサを開発

⇒ http://kyoju.net/2018/06/25/2018-06-25-2/

 

■運動を含む身体活動による高齢者の介護予防支援に関する研究

「中高齢者の日常身体活動を増やし、座位行動を減らすことで、その後の

要介護リスクは低くなる」という仮説を立て、その仮説に対するエビデンスを

得るための研究を行っています。

⇒ http://kyoju.net/2018/06/25/2018-06-25-3/

 

■独居者の軽度うつ状態早期発見支援システムの開発・研究

日常的な生活行動の有無や頻度を識別し、その行動を認知することで

うつ状態の早期発見を支援するシステム

⇒ http://kyoju.net/2018/06/25/2018-06-25-4/

 

■加速度センサーによるつまずき場所の特定

転倒による重篤な怪我を避けるために、予兆である“つまずき”の多い場所を

普段の生活者の行動から探すシステムを検討

⇒ http://kyoju.net/2018/06/25/2018-06-25-5/

 

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2.【講演・シンポジウム・イベント情報】

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

■宇宙ベンチャーセミナー

東北大学スタートアップガレージ

⇒ http://kyoju.net/2018/06/25/2018-06-25/

 

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

3.【その他の産学連携情報】

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

◆認知症予防に対するアロマセラピーの可能性

認知症専門医である鳥取大学浦上克哉教授の研究から

「認知症アロマオイル」が商品化されています。

⇒ http://kyoju.net/2018/06/25/2018-0625/

 

 

※産学連携情報ページはこちら

http://www.innovations-i.com/15869.html

 

===================================

 

次号は7月23日の配信予定です。(毎月第四月曜日配信)

どうぞよろしくお願いします。

 

===================================

 

┃発 行:イノベーションズアイ事務局

http://www.innovations-i.com/

┃運 営:フジサンケイビジネスアイ、株式会社ノーズフー

┃住 所:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1-4-8 ブロケードビル6階

┃E-Mail:isi-info@innovations-i.com TEL:03-6273-7262

┃編集人:真田 健太郎・工藤 茂雄

最近のお知らせ

運営協会情報

提供協力 WEBサイト

産学連携推進専門委員

ページ上部へ戻る